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未来とコネクトをさせる

自分一人では抱えきれない、でも誰に相談していいのか、いや、そもそも相談なのか…というような何をどう選んでいったらいいのか、わからない…という時を一人で仕事をしていたり、経営者の方はお持ちではないでしょうか。悩んでいる…というよりも、やることはわかっているつもりではあるが、なんとなく気がすすまなかったり、本当にこれでいいのか、と思っていたり…。
また、ご自分がやっていることの本当の意味をご自身がご存知でなかったり…

○どんな問題を解決するために受けましたか?

主人が病気を患い、どんどん進行しているのを見ていると

いろんな思いが出てきていた。

私が何とかしなくてはという思いと

何にも変わらない現実にあせりと不安があった。

仕事面でも、思うような結果が出ていなかったので、もやもや感を常に感じていた。

○今の自分だったらどんなことをしていきたいとお考えですか?

数年前から写真を撮っているのですが

やっぱり撮影が楽しいし、自分の撮った写真たちが好きだと

再確認できました。

「日常にあるしあわせ」や「じぶんを生きていく」姿を

誰もが持っている光を撮っていきたいです。

○そのために、何からやってみますか?
具体的な行動をお書きください

まずは、今まで撮影した自分の写真を今の視点で見返してみる

写真のHPがあるのですが、撮影サービス内容、料金など

必要な情報を明記してなかったので、情報を加え見やすく、わかりやすく、頼みやすく整える。

ブログで、何を美しいと思っているのか、何を感じているのか

言語化する。頭で考えず、直感で書いていく。

セッションを受けて少し経った今、あせりも不安も、モヤモヤも不思議となくなっています。

不安からの行動ではなく、穏やかな気持ちで淡々とやる事をやっています。

おかげさまで、撮影依頼も早速来ています。ありがとうございました。
(真水純子さま、東京都、写真家)
http://mamizu.wixsite.com/photo
https://www.facebook.com/mamizujunko

真水さまは写真家の方で以前、コアポイントの体感ワークショップでお目にかかりました。旦那様のご病気でそんな大変な状態とは存じあげませんでした。

ご主人のことはあるにせよ、前を向いて自分がやるべきことをやらなければならない、と思った時に来てくださったのでしょう。真水さまがお持ちになった写真集を拝見していて、涙がこぼれそうになりました。
そこには日常の何気ない風景の中に「生きている人」がいらしたのです。

 

特別なときではなく、日常の中でその人らしく生きている瞬間が映されていたのです。その時になんと申し上げましたでしょうか。記憶にさだかではございませんが、真水さまの目が輝きを増した瞬間がございました。

 

なんと申しますのでしょうか、真水さまの望む未来と今がコネクトした瞬間、と表現しましたらよいでしょうか。そしてそのコネクトを強めるために今するべきことをお伝えしている…そんなことが、わたくしがこのメタビジョンビジネスリーディングでさせて頂いていることなのでしょう。

 

これからますますのご活躍をお祈りしております。

自然体での写真を撮って頂きたいと言う方にはお勧めでございます。

 

メタビジョン・ビジネスリーディングの詳細はこちら

 

14気軽さをもつこと

15.妄想癖のある人たち

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