Loading

面白くやるために…

こんにちは、林ゆう子です。

 

さて、今日はこの仕事をうまく波に乗せる方法ということについてお話します。

まず大切なこと

まずですね、今回はITECのビジネスに関してのみ書かせていただきますが…。1日研修に行かれた方はわかったと思いますが、加盟店になっただけではこのビジネスの本当によいところは享受できないのです。

物凄くこれでもかって報酬が入る仕組みを作っているというのはすごいことだと思いますが、どんなにあなたの下にラインができたところで、あなたが正規FC本部になっておりませんと1円も入ってきません。

反対に正規FC本部になっていることでこの豊かさの流れで入ってくるのであります。

この正規FC本部になるためには、まずあなたの直接の紹介店舗を2店作って準本部になる必要があります。まず、ここになる、と決めてください。

そう、決めること。これをやるって。

これが一番大切です。いつまでに?11月末です。そこまでに準本部になると、または正規本部になると決めてください。

まずはここから…

 

すると、前のブログに書いたように流れが始まります。それに向かって起こることはもう決まってしまいます。

だから、誰に言おうか、とか紹介しようか…ということではなくなるというのがわかりますか?

もう、決まってしまっているのです。
あなたが正規本部になるために集まってくれる方が。

だから、その人(誰かはわからない)の前に情報を置くのです。あれこれ、考えない。この人に言ってもしょうがないよね、とか思わない。こちら側で判断しない。

これが大切です。

追伸

自分で説明しようとしないで、「自分では上手く説明できないから」と言って事業説明会にお連れください。その時に「この日とこの日、どっちが空いてる?」とお聞きするのがポイントだと最初の研修の時に話がありました。

潮目を読む

そして、うまく波に乗るために一番大切なのは潮目を読むということです。

潮目ってなに?

それはビジネスをしていく中で同じ労力をかけても成果が全く変わる時があるのです。そのうまくいく流れを読んでそれに乗る、ということです。

私の感覚でいえば、この10月11月はまさにこの潮目です。

グタグタ言ってないで、今、ここで動いたほうが遥かに結果はでますよ。そのためにも決めてくださいね。

成りたい、とか成らなくちゃ、とか損得とか、そういう感情で考えないの。なったときの喜びにフォーカスを当てること。それも自分だけではなくて、周りの人、伝えた人たちがどんな風に喜んでくれているか、です。

今、ITECに関わる人たちがその意識で動いているということは情報空間上にもその流れができているのです。それに乗っかったほうが早いですよ。

 

そして、大切なことは焦らない。

話しても何をいっても加盟してくれる人が出てこない…と焦らないこと。そもそも加盟させないとと思う時点で流れを信じてないわけですから。何度も言いますが、もうこっちでやることは終わっているのですよ。ちゃんと望んだとしたら。

 

ああ、こういうとうまくいかない人たちは「ちゃんと望んでないからだ」とかすぐにうまくいかない理由を探します。

もう、いい加減その思考パターン、やめたらどうでしょう?

望んだからくるんでしょうよ。だから、信じて楽しんで、でもやることはやって、こちらで判断しないで、会う人ごとに話をしたらいい。こんなすごいもんに出会ってしまったー!ってね。

面白くやるために

そんなことで、この11月末までに準本部になるために面白くやることを考えましたー!

今日から11月末までに準本部になっちゃうぞキャンペーン

この期間に準本部になった方全員にあなただけの香りミスティック・セント35000円をプレゼント!!

この期間に正規本部になった方全員にそれプラス、AILAのJOJOメガネケース14300円をプレゼント!


(柄は違いますが…)

プラス、準本部になった方昇進お祝い会&忘年会を企画(参加費後ほど)

12月7日(土)夜@大阪か京都の美味しい店

12月14日(土)夜@東京の美味しい店

はいはい、もう参加するつもりで予定帳に書き込みましょうね。

そのつもりがない場合

そして、紹介とかできないし、自分だけが使えればいいんだけれど…という方もいらっしゃるでしょう。そして、周りで使いたい方がいらしたらちょっと売ってあげれば…という方。それもありだと思います。ただ、一人の中で入ってくるものはしれています。

その場合、周りで行動している方、どんどん豊かになっていく方を絶対に批判しないでください。自分の選択を正当化するために相手を貶めないでください。もし、そういうことならあなたの心は知っています。自分が今までのやり方、考えに固執して行動しなかったことを。だから批判するリバウンドが自分に返ってきます。気をつけてください。

本当にそれでいいと思っているのでしたら、相手のことなんて気にならずに清々しい気持ちで見ていられると思いますから。

 

これは実践の場

私は思っています。今まで学んできたことをお金もらって(うまくいけば)実践する場がここなんだと…。だから、楽しんで実践して、おおーそうかー!と思っていけたらいいなと思っているのです。

素直にやってみたらいいでしょ。

そうなんだーって。なんでも頭で考えて、何故うまくいかない?と考えないこと。今までのやり方を持ち込まないこと。

今度、セドナで学んできたゴール設定のノウハウについて、ご要望があれば講座いたしますよ。本当、過去の経験から積み上げて頭で考えることではないのです。

 

余談ですが…

セドナからの帰り、台風でJALが欠航になりました。
夜中、電話もつながらないし、どうしようーという感じでしたが、まあ2時くらいに寝て、4時に起きて4時半出発。まずはフェニックスに向かいました。

空港はどうも前日のロス便欠航のあおりですごい人数の人がいました。

アメリカン航空のカウンターでサンディエゴ行きの予定だった数人はサンディエゴは日本に行く便が2本しかないのでサンフランシスコに変更してもらうか、と言っていたの。

でもね、カウンターに言った時は成田がOKだったの。だから6人サンディエゴにしたのね。発券したあとで成田がキャンセルになったわけ。でももう仕方がないからサンディエゴにいってJALカウンターで交渉しようということになったわけ。

 

でも、このうちの1人がいつまでサンディエゴにいるかわからないから、ホテルに泊まるならサンフランシスコに友達(元カレ)がいるから…とサンフランシスコにかえようとキャンセルしたの。そうしたらね、その人はもともと格安チケットで取っていたからそこに電話しろと言われてしまったのでした。

結局、その方はなんとか午後のサンフランシスコ便に変えてもらったそうですが…

片やサンディエゴに言ってJALカウンターに並んだ私たち。ビジネスクラスの方に並んでいたら、前のおじさんたちがごねてて、全然進まない。むしろエコノミーの方が早く終わってたりして。

でも、おかげで前の人たちはみんな中国や韓国、シンガポール周りで15日とか16日着だったのに、私たちはワシントン周りで14日着のフライトに変更してもらったの。そして、一番早くアメリカから帰国できた便になったのでした。

このあとは便が集中していて、成田の上で1時間以上旋回して待っていたそうです。

そして、サンディエゴのチケットを持っていたのにキャンセルしてしまった彼女は…サンフランシスコではJALカウンター8時間以上並んでいたそうです。うちら人数少なくて1時間くらいだったけど。

その上、とれたのが17日発のチケット。16日から新しい会社に出社するのが21日に変更してもらったそうです。

ゴールを最短で達成しようと思うのではなく、最速で達成すること。

それは似ているようで全く違うのですよ。

頭で考えて、今までのやり方を採用するとトラブルは遅くなる原因ですが、トラブルを面白がって、それに乗っかって楽しむと、思わぬ方向にいくのです。

私たちはサンディエゴでもワシントンでも待ち時間は宴会してました。

…そんなもんなんです。

PAGE TOP