最近、あらためて深く感じていることがあります。
きわみん・たまゆら・ルミノースス。
この3つを通じて起きている変化が、想像していた以上に深く、そして次元の違うものだということです。
まず「きわみん」
これは本当に、やればやるほどに深みを感じます。
最初は「眠れる」「緩む」「楽になる」という感覚だったものが、
続けていくほどに、その人の在り方そのものが変わっていく。
受ける方の状態も、起こる現象も、
回数を重ねるごとにどんどん変化していくのを、私は現場で何度も目撃しています。
そして「あいみん」のアイケア。
これも単なる目の疲れや視力の話ではなく、
・先を見通す
・意識がクリアになる
・思考のノイズが減る
そんな次元まで繋がっていることが、最近とても腑に落ちています。
「見えるようになる」というのは、
視力の話ではなく、世界の捉え方そのものが変わる、という意味なのかもしれません。
「たまゆら」は、女性にとってはとても象徴的です。
子宮をエネルギーで満たし、
大神様の子宮と繋がることで、
受容の器そのものが大きくなる。
安心感、包まれる感覚、
「私はここにいていい」という深いレベルでの許可。
男性にとっても、これは同じで、
理由のわからない安心感に包まれる、という体感をされる方が多いのも納得です。
そして——
ルミノースス。
蒼師匠から伺った言葉が、正直、私の中でずっと響いています。
「魂の抽象度が上がる」
「魂の神格が上がる」
「何度か転生しないと辿り着かない領域へ、今世で進んでいる」
その観測を聞いたとき、
私は少し身震いしました。
これまで、いろんな施術やチューニングに関わってきましたが、
ルミノーススは、明らかに“扱っている階層”が違う。
ただ、これはルミノースス単体で起きるというより、
きわみんやたまゆらで肉体とエネルギーが整い、
「受け取れる準備ができた状態」のときにこそ起きる変容なのだと、今は感じています。
だから、
ルミノーススを受ければ誰でも同じことが起きる、というより、
その人の準備の度合いによって、
開かれる扉が変わっていく。
まさに、そんな印象です。
三次元的な変化としては、
・目がキラキラする
・表情が柔らかくなる
・顔の印象が変わる
といったことを喜ばれることが多いですが、
実は一番多いのは、
「周りから優しくされるようになった」
という声。
これも今回のお話で、とても腑に落ちました。
魂の神格が上がる、
抽象度が上がる、
存在そのものの“階層”が変わる。
それは、
その人が発している情報場そのものが変わる、ということ。
だから、
無意識のうちに周囲の人の態度が変わる。
環境が変わる。
扱われ方が変わる。
「自分が変わったから、世界が変わった」
というより、
「立っている次元が変わったから、見える世界が変わった」
という感覚に近いかもしれません。
そして、この3つのチューニングが、
このタイミングで揃ってリリースされていくこと。
ソルライツと出逢い、
輝く女性を応援していくプロジェクト「天岩戸開き」。
キックオフは3/1に延期となりましたが、
この流れは、偶然ではないと感じています。
魂が目覚める準備ができた人たちが、
静かに、でも確実に集まり始めている。
このお話会でも、
このあたりの具体的なお話がたくさん出ていました。
アーカイブはこちらです。ぜひそちらも聴いてみてください。
そして、何より——
今回はぜひ皆さんに観ていただきたいです。
きっと、情報として理解するというより、
「どこかが静かに反応する」ような感覚になると思います。
変わろうとしなくていい。
頑張らなくていい。
上を目指さなくていい。
ただ、
本来の位置に戻るだけ。
ルミノーススで起きていることは、
その“戻る力”が、次元ごと更新されていく、
そんなプロセスなのかもしれません。
ステラ







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