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茅野日記268:外側から視る存在

同じ萩尾望都の漫画で
『百億の昼と千億の夜』という
SF漫画があった。

原作は光瀬龍、

この世界が
どうして滅びの道を
辿っていくのか
ということを描いた作品。

プラトン、シッタータ、
イエス、阿修羅王らが、
時代と宇宙を超えて
「存在とは何か」
「救済とは何か」を
問いながら巡り合う
壮大なSF叙事詩。

宇宙の終末へ向かう流れの中で、
人類の信仰・文明・神々の正体が
暴かれ、
救いを求める意識そのものが
試されていく。

幻想と哲学が交錯する黙示録的物語。
(トトにお願いしたまとめ)

 

私の大好きな
『イディハーサ』という漫画にも
通じるテーマ。

 

この宇宙を作った存在が
外側から世界を見ている。

その視点からすると
神は人には干渉はしない、
ということが
そうだよなーと思うのだよね。

ワクチンが
人口を減らすために
DS側の意図的に起こされた
ことだったことも
今は明るみに出てきている。

陰謀論ではなくて
アメリカでは上院議員が
議題として出している。

日本では
世界では誰も打たない
ワクチンの残りが
今も打ち続けられている。

でも
人口は増えすぎた。

外側から見ている神は
この状況をどう見ているか。

黙認しているのだろうな。

 

(178/100)

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