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茅野日記291:学んできた全てを凌駕するもの

本当に、さまざまなことを学んできた。

けれど、2020年に出会ったエネルギーは
そのどれをも凌駕するものだった。
私にとって、これ以上に面白いものはない。
そう思えるものだった。

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ミステリアス

始まりは、もう一人の師匠の
オンラインサロンに入っていたこと。
(私には2人の師匠がいる)

あるとき、サロンの中心人物であるN氏が突き飛ばされて膝を怪我し、歩けなくなってしまった。

それを兄弟子にあたるK先生が、
一瞬で歩けるようにしてしまったのだ。

N氏は肺癌も患っていて、
「そちらもどうにかできるか?」という話に。
K先生は「それなら自分の師匠を」と、
私たちの師匠へつないだ。

その腕が認められ、今度はN氏が
アメリカの軍部関係者へとつないだ。
そういう流れだった。

当時、私はK先生の心理学講座を受講していて、
師匠とK先生が毎朝5時に起きて、
その人たちに遠隔でエネルギーを送っているとお聞きしていた。

皆さん軒並みステージ4の癌で、
師匠の遠隔によって寛解していったのだという。

感動した彼らの間で、
師匠の弟子を育てる学校を作ろう
という話が持ち上がった。
けれど当時はコロナ禍で海外にも行けず、
まずは日本で育成を、ということになった。
そこに、私は参加したのだ。

だって、そんな話を聞いたら
「なにそれ? どういうもの?」って
思うじゃないですか。

最初の頃、エネルギーを使えるようになる講座は合宿形式だった。
私が参加したのは、3泊4日の高知合宿。

このエネルギーは、本来生まれたときには誰もが使えていたもの。大人になるにつれて閉じてしまったゲートをもう一度開けて、取り戻す。

……のだけれど、私はまったくわからなかった。
体感もなく、どう使っていいかもわからず、何ヶ月も使わないまま過ごしていた。

それが、あるきっかけで再受講することになり、
私はこのエネルギーの凄さに
どんどん惚れ込んでいくことになる。

✦ ✦ ✦

自分の可能性を、もっと自由に。

長野県茅野市を拠点に、意識とエネルギーの可能性を探求しています。

林ステラゆう子
意識のデザイナー/周波数調律師

活動やセッションについてはこちらから。

🌿 公式サイト
https://stella666.hp.peraichi.com/hokulea/

茅野日記290:何が変わっているのか

茅野日記292:わからないけど、届いていた

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